2012.05.19[土] 歯医者さん お好きですか?
歯医者さんが好きと言う方いらっしゃいますか?
私にとって歯の治療は おそらく
胃カメラを飲む次に
苦手な 診療領域だと思います
小さい頃はもちろん
診察台の上にのって 緊張して
必死に耐えていたというような記憶
別に痛くて というわけではなくて
なんとなく怖くて 耐えると言う感じ

でも 何事にも 一生懸命な私は
小さいころから
できるだけ大きな口を開けなければ という思いから
あの場所では大口を開けて
じっと 我慢しておりました
歯医者=大口 のイメージ
しかし
大学生のころだったと思います
ある歯科医で それまで同様 大口を開けて
耐えておりましたら
急に あごが 元に戻らなくなったのです
(これぞ 恐怖体験)
正確には がくがくがくと なんとか
元にもどり 口は閉じた・・・
いえ 口を閉じることはできたのですが
以来
歯医者さんでは
先生及び 歯科衛生士さんには
はなはだ お邪魔ではありましょうが
左の 人差し指で 左の顎を支えて
治療に臨んでおります
ですから その体験以来
映画「ランニングマン」???
いえ
「マラソンマン」 で見た
恐怖シーンのような
痛みに対する
恐ろしさというより
むしろ
顎が元の位置にもどらないかもしれない
という ちょっと変わった恐怖心が 伴う
歯医者通いとなっております
で 文頭の質問
知り合いに
「あの椅子の座り心地が 好きで
ついつい居眠りをしてしまう」
と 言った人がおります
「ひえー」 あの場所で居眠り?
こんな人もいるのだ と認識を新たにしました
とても単純で
人の言葉の暗示にかかりやすい私は
そうか
歯医者さんって そういう場所だったのか
(これは プラスのイメージトレーニングで
とてもよい 暗示だったと言えます)
手ごわい 顎問題が付きまとうので
油断大敵ではありますが
先生との信頼関係ができあがりましたら
左の顎だけ気にしておれば
結構リラックス できるようになってきた
今日この頃です
ただ 歯医者さんも 美容院と同じで
ここ と決めた先生に出会うまでには
色々と紆余曲折があるものです
マラソンマン
to be continued
私にとって歯の治療は おそらく
胃カメラを飲む次に
苦手な 診療領域だと思います
小さい頃はもちろん
診察台の上にのって 緊張して
必死に耐えていたというような記憶
別に痛くて というわけではなくて
なんとなく怖くて 耐えると言う感じ

でも 何事にも 一生懸命な私は
小さいころから
できるだけ大きな口を開けなければ という思いから
あの場所では大口を開けて
じっと 我慢しておりました
歯医者=大口 のイメージ
しかし
大学生のころだったと思います
ある歯科医で それまで同様 大口を開けて
耐えておりましたら
急に あごが 元に戻らなくなったのです
(これぞ 恐怖体験)
正確には がくがくがくと なんとか
元にもどり 口は閉じた・・・
いえ 口を閉じることはできたのですが
以来
歯医者さんでは
先生及び 歯科衛生士さんには
はなはだ お邪魔ではありましょうが
左の 人差し指で 左の顎を支えて
治療に臨んでおります
ですから その体験以来
映画「ランニングマン」???
いえ
「マラソンマン」 で見た
恐怖シーンのような
痛みに対する
恐ろしさというより
むしろ
顎が元の位置にもどらないかもしれない
という ちょっと変わった恐怖心が 伴う
歯医者通いとなっております
で 文頭の質問
知り合いに
「あの椅子の座り心地が 好きで
ついつい居眠りをしてしまう」
と 言った人がおります
「ひえー」 あの場所で居眠り?
こんな人もいるのだ と認識を新たにしました
とても単純で
人の言葉の暗示にかかりやすい私は
そうか
歯医者さんって そういう場所だったのか
(これは プラスのイメージトレーニングで
とてもよい 暗示だったと言えます)
手ごわい 顎問題が付きまとうので
油断大敵ではありますが
先生との信頼関係ができあがりましたら
左の顎だけ気にしておれば
結構リラックス できるようになってきた
今日この頃です
ただ 歯医者さんも 美容院と同じで
ここ と決めた先生に出会うまでには
色々と紆余曲折があるものです
マラソンマン
to be continued















